想像してみてください

・あなたの作った曲をバンドで演奏し、多くのファンが送ってくれる、熱い視線と歓声
ファンと一体になり、とても感動的です。

オリジナル曲を披露した人にしかわからない、
ゾクゾクするような満足感も感じられます。


・あなたの作った曲を大切な日に、大切な人へプレゼント。
それが本格的な感動する曲であれば、どのような気持ちを持ってもらえるでしょう。
涙を流して喜んでもらえたという話は、一つや二つではありません。


・あなたの作った曲をYouTubeやニコ動、FacebookなどのSNSで公開したところ、

多くの人が素晴らしいと言ってくれています。
とても誇らしい気持ちになります。
バンド経験が無いとしても、自分を表現する場はたくさんあります。


しかも、作曲技術は一度身に付ければ一生モノです。

流行りもありますが、小手先のテクニックではなく、
本物の作曲技術は、どんなジャンルにも対応できるので
いつの時代でも音楽を楽しむことが出来ます。

「でも作曲って才能が必要なんじゃないの?」
「作曲ってどうやればいいの?」という人も多いかと思います。

そんなに難しく考える必要はありません。
全くの初心者からでも、ある2つのポイントを押さえて学べば、
誰でも作曲できるようになります。


才能やセンスは磨いていくことが出来ます。

すでに楽器演奏を楽しんでいたり、音楽鑑賞やカラオケなどの趣味で
音楽に触れる機会を持っていれば、さらに上達は早いでしょう。

そして、じつは「作曲は科学」です。
科学は、ある条件がそろえば同じ結果が出ます。

作曲も同じです、ある2つのポイントを押さえて学べば、
誰でも一定レベルの作曲ができるようになります。

トップアーティストレベルになると、センスの要素がからんできますが、
センスさえも磨くことが出来ます。

つまり、やる気さえあればあなたにも本格的な作曲ができるようになります。
音楽知識が無いなら学べばいい、経験が無ければ
経験してみればいいだけのことです。



ちなみにある程度の作曲ならば、特に知識が無くても、
自己流で作ることも可能です。

しかしちょっとイメージしてみて下さい。

ある二人の青年がいました。
一人は一度も泳いだ経験がありません。
もう一人は泳ぎを習った経験があります。
その二人をボートでプールの真ん中に連れて行き、
「ドボン!」と落としてみました。

どちらが先にプールサイドへ泳ぎ着くでしょうか?



あるいはテニスなど他のスポーツでもそうです。
習ったことのある人と全くの素人が勝負すれば
どちらが勝つ確率は高いでしょうか?


答えは明らかですよね。


自己流でも何とかなりますが、習ったほうが圧倒的に早く、確実に上達します。
特に初心者にはこの差が顕著に現れます。
ここで現在すでに作曲できる人に気づいてほしいことがあります。
あなたは本当に作曲できていますか?


全ての人がそうというわけではないのですが、
自己流で“何となく”作曲できてしまった人の中には
「本物の作曲」を知らず、自己満足の世界から抜け出られない人が多くいます。
いわゆる「井の中の蛙」です。

実際、僕もそうでした。
正式に習って初めて、作曲の奥深さに気づきました。

作曲の基本である「インターバル」「コード進行」「スケールの使い方」、
「コードとメロディの関係」など、本物の知識を知ったとき、
当時のレベルでプロを目指していた自分が恥ずかしくなりました…。


今、作曲ができているあなたも、実はそうなのかも知れません。
あなたのセンスをもっと活かせる"知識"、"技法"があるかも知れません。

すでに作曲できる人も、もう一度自分の音楽を振り返ってみてはいかがでしょうか?

自己紹介が遅くなりました。

僕は4th-signalMusic代表であり、わくわく作曲先生♪という
オンライン作曲講座の指導者を14年間勤めている
ワイム(本名:森光美文)といいます。


これから、作曲技術を身に付けるために大切な
2つのポイントを紹介していきますね。
作曲に少しでも興味があるならば、必ず役に立つと思います。

現代では、作曲に関する本やweb情報は多く出まわっています。
知識を集めるには苦労しないでしょう。

ではいったい、作曲できるようになる人と、できないままの人は
何が違うのでしょうか?

その答えの1つ目は、作曲の知識を学んでいく、内容と順番です。
作曲技術は「積み重ね」が大切です。
例えば、家を建てる時は、まずは地盤を固め、土台を作り、
その土台の上に建物を建て、その後で内装などを作っていきますよね。

作曲を学ぶときも同じです。
作曲できるようにならない人は、土台を固める前に、いきなり建物を建て始めたりします。

そのため、部分的には作れても
1曲完成させることが出来なかったり、
完成したとしても、どこか「ちぐはぐ」で
納得のいく曲に仕上がらない、ということが起きます。

「作曲は科学」と言える理由とは?

具体的には、作曲の土台は「インターバル」と呼ばれる、
2音間の間隔を理解しておく必要があります。

「インターバル」という言葉を初めて聞かれたかもしれませんね。


音楽は、細かく突き詰めていくと「音の振動」から成り立っています。
鍵盤を1つ押したり、弦を1本弾いたりすると、
音の振動が生まれますよね。

2音同時に鳴らすと、2つの振動が生まれます。
その2つの振動が共鳴し合って、新たな振動(響き)が生まれます。

3つ、4つと増えていくと、さらに複雑な振動になります。

これが和音(コード)と呼ばれるものの仕組みです。

そして、和音を、ある規則に沿って順番に鳴らしていくことで、
音楽の雰囲気が出てきます。
これがコード進行と呼ばれるものの仕組みです。


さらにメロディも加えてみると、コード進行の振動とメロディの振動が共鳴します。

ドラムやギターなども加わると、さらに新たな振動が生まれます。

このように、音楽は振動から成り立っています。
この「振動」を理解するために、まずは「インターバル(音と音の間隔)」を理解しておく必要があります。


よく「コード一覧表」や「コード進行表」などを見て、
それを真似るだけで作曲しようとする人がいますが、
これでは必ず、どこかで行き詰ります。

インターバルを理解したうえで、コードやコード進行などを勉強していくことで、本当の理解が出来ます。


科学は、一定の法則に則って、何かをおこなうことで、
必ず同じ結果が出ます。

これが理論というものです。

作曲も同じです。
理論を知り、本当の理解が出来れば、
作曲は誰でも出来るようになります。

もう1つのポイントは、理論を実際に使えるようになるための練習です。

「知っていること」と「実際にそれが出来ること」は
全く別物です。

そして、理論を使えるようになるための練習にもコツがあります。
やみくもに練習していても、うまくなりません。
それどころか、やり方を間違えると逆効果になることさえあります。

コツの1つは、言うまでもありませんが、
理論を正しく理解しておくことです。

間違った理論でいくら練習しても、間違った技術が身に付くだけです。



そしてもう1つは、正しく練習できているかのチェックです。
車の練習も、やろうと思えば(敷地と車があれば)
自分一人でも練習できます。
ですが自動車学校の実技では、なぜ隣に教官がついて指導するのでしょうか?

それは、正しい練習の方向性を示してくれ、
間違っているところや、おかしなところは指摘してもらえるからです。


さらに言うと、誰に指導してもらうかということも重要です。

「一般的な学校で教えている先生」から学ぶのと、
「有名予備校講師」に学ぶのとでは、
大学合格率が変わってきますよね。
(もちろん、学校の先生にも素晴らしい方はいますが)


以上のように、指導者がいればベストではありますが、いない場合は自分でチェックすることになります。

例えばスポーツであれば、自分をビデオに撮って、フォームなどの確認をすることが出来ます。

受験勉強であれば、問題集の巻末に載っている解答での答え合わせになるでしょう。
この時、詳しくて分かりやすい解説がされていることが大切です。
重要ポイントが書かれていれば、さらに良いですよね。


以上のポイント
「作曲知識を学ぶ内容と順番」、
「実践練習(正しい内容で、チェックしながら)」を押さえることが、本格的な作曲ができるようになる最も早くて確実な方法です。

これは14年間の指導で実証済みです。

僕は広島出身、つまり地方出身なのですが、
その昔、作曲を習いたいと思っても習えるところがありませんでした。

「もっと早く音楽を始めていたらどうなっていただろう?」
という気持ちは少なからずあります。


そこで今回、あなたに紹介したいのは、
作曲講座「わくわく作曲先生♪」のノウハウを凝縮した
「作曲の科学-作曲実践プログラム」です。

このプログラムは、まだ1曲も作曲したことがない人を、
基本的な作曲が出来るように導いていきます。

つまり、0を1にするためのプログラムです。
初心者は、0(1曲も作曲出来ていない状態)から1(1曲作れる状態)にするまでが、最も大変です。

STEP

1

第1~2章、楽譜の基礎知識

先ほど書いたように、作曲の土台は「インターバル」ですが、
インターバルを学ぶためにも、最低限の「楽譜の読み方」は知っておく必要があります。

また、市販の作曲本で学ぶ際にも、楽譜の読み方を知っておいたほうが理解が深まります。
この章では、作曲に必要な「楽譜の読み方」を身につけてもらいます。

 ・「ト音記号、ヘ音記号、ハ音記号」での、音程の読み方

 ・「音符、休符」の役割と読み方

 ・(コードなどに使う)アルファベット表記の意味

 ・「タイ、スラー、スタッカート」の意味

 ・#、bなど「臨時記号、調号」の正しい読み方

 ・拍子の違い

 ・繰り返し記号の読み方

 ・実践演習

 etc...

STEP

2

第3章、インターバル【重要】

インターバルの知識は、作曲の大切な基礎です。
この章ではインターバルを理解し、使いこなす技術を身につけてもらいます。

 ・インターバルとは

 ・インターバルの基本的な測り方

 ・keyを応用したインターバルの測り方

 ・実践演習

 etc...

STEP

3

第4章、コードの仕組み(3和音)
第5章、コードの仕組み(4和音)

コードの仕組みが分かれば、全てのコードが分かります。

もう「コードの押さえ方一覧表」などに頼る必要はありません。
どんなに複雑なコードでも、考え方は同じです。

この章ではいろいろなコードを作ってもらいます。


 ・コードの種類と導き方
  ダイアトニックコード、ダイアトニックセブンスコード、
  サスフォーコード、シックススコード、
  オーギュメントコード、ディミニッシュコード、
  マイナーフラットファイブコードなど

 ・一瞬でコードを判断する方法

 ・転回形の意味と使い方

 ・効果的なコードの押さえ方

 ・実践演習

 etc...


STEP

4

第6章~第8章、コード進行

第6章以降は、「わくわく作曲先生♪」独自のノウハウも組み込みながら進めて行きます。

曲の雰囲気はコード進行によって大きく変わります。
この章では、コード進行の仕組みを知り、
「16小節のストーリー性のあるコード進行」まで作れるようになってもらいます。

 ・スリーコードでのコード進行

 ・ダイアトニックコードの「コード進行」

 ・ダイアトニックコードの「代理コード」

 ・コード進行の法則
  (「トニック、サブドミナント、ドミナント」、
   STM、強進行、逆進行、偽終止)

 ・循環コードの作り方

 ・バランスの良い16小節の作り方

 ・実践演習

 etc...

STEP

5

第9章、コードとメロディの関係【重要】

メロディは思い浮かぶけれども、そのメロディにコードがつけられない
という悩みはありませんか?
メロディとコードの関係には法則が有ります。

この章では、法則に従い、メロディに似合うコードを付ける方法を
身に付けていただきます。

 ・コード付けの法則(核となるメロディ音の判別方法)

 ・アヴォイドノートの意味と判断方法

 ・実践演習

 etc...

STEP

6

第10章、オンコード

オンコードとは「ConG」や「C/G」などのコードです。
分数コードとも呼ばれます。

この章では、オンコードの意味、効果的な使い方、
メロディとの関係、コード進行との関係などをマスターしてもらいます。

 ・オンコードとは

 ・オンコードとメロディの関係

 ・オンコードとコード進行の関係

 ・オンコードの効果的な使い方

 ・実践演習
 
 etc...


STEP

7

第11~12章、マイナースケール

マイナースケールを使えれば、暗い雰囲気が作れます。
たとえ明るいメロディでも、暗い曲にすることができます。

この章では、マイナースケールの中でも使用頻度の高い
ナチュラルマイナースケール、ハーモニックマイナースケールを、
効果的に使う方法を身につけてもらいます。

 ・ナチュラルマイナースケールの作り方

 ・ハーモニックマイナースケールの作り方

 ・ナチュラルマイナースケールでのコード付け、コード進行

 ・ハーモニックマイナースケールでのコード付け、コード進行

 ・マイナーらしくする重要ポイント

 ・実践演習

 etc...

 

STEP

8

第13章~第15章、作曲演習

このプログラムの集大成です。
この章では、僕が実際に使っている「実践的な作曲方法」を紹介し、
その方法を使って「コードとメロディによる1コーラスの曲」を作曲してもらいます。

 ・いろいろな作曲方法の紹介

 ・数分でバランスの良い曲を作る方法(ワイム流)

 ・「サビ」らしいメロディを作るコツ
  (メロディの動き方、息継ぎ、コード進行との関係など)

 ・「Bメロ」らしいメロディを作るコツ
  (メロディの動き方、息継ぎ、コード進行との関係など)

 ・「Aメロ」らしいメロディを作るコツ
  (メロディの動き方、息継ぎ、コード進行との関係など)

 ・実践演習

 etc...

STEP

1

第1~2章、楽譜の基礎知識

先ほど書いたように、作曲の土台は「インターバル」ですが、
インターバルを学ぶためにも、最低限の「楽譜の読み方」は知っておく必要があります。

また、市販の作曲本で学ぶ際にも、楽譜の読み方を知っておいたほうが理解が深まります。
この章では、作曲に必要な「楽譜の読み方」を身につけてもらいます。

 ・「ト音記号、ヘ音記号、ハ音記号」での、音程の読み方

 ・「音符、休符」の役割と読み方

 ・(コードなどに使う)アルファベット表記の意味

 ・「タイ、スラー、スタッカート」の意味

 ・#、bなど「臨時記号、調号」の正しい読み方

 ・拍子の違い

 ・繰り返し記号の読み方

 ・実践演習

 etc...

続いて、受講生の声の中から、
「作曲の科学-作曲実践プログラム」に該当する内容を抜粋して紹介します。

実際に受講された生徒さんの、生の声はいかがでしたか?

受講されれば、あなたも同じ感覚を体験していただけると思います。
そしてまじめに課題をやり、講座を終えた時には、
作曲できるようになっているでしょう(^-^)
さて、「作曲の科学-作曲実践プログラム」の料金ですが、
今回はとても思い切りました!

作曲専門学校で、この15章の内容を学ぶと数十万円はかかります。

僕がマンツーマンで作曲指導している「わくわく作曲先生」で受講するならば、
入会金12,000円と15回分の受講料60,000円の 72,000円(税込)かかります。

ですが、「作曲の科学-作曲実践プログラム」は、
できるだけ多くの方に作曲できるようになって欲しいので、
29,800円(税込)とさせていただきます。

さらに今なら、発売開始記念特別価格で33%OFF(1万円引き)の
19,800円(税込)とさせていただきます

全15章の、このボリュームで
専門家(僕ワイム)に個別で質問に答えてもらえるメールサポートが付いていて、
この価格は、ハッキリ言ってあり得ません(^^;)

さらに特典を用意しました。
刻印

入会特典

1、特別レポート「作曲の感覚-潜在意識の活用法」をプレゼント

作曲の感覚は、磨いていくことができます。

現在は、脳科学が発達し、
いろんなことが分かるようになってきました。
その中でも、「メロディが降りてくる」のように、作曲に特に関係のある
潜在意識について、僕なりに学んできました。

実際に、潜在意識を作曲に活用する方法を
レポートとしてまとめました。

このレポートは非売品なので、他では手に入りません。
作曲の感覚を磨きたいならば、とても役立つはずです。


2、コミュニティ参加権

先ほども記載したように、コミュニティサイトに参加していただけます。
もちろん、作曲コンテストへの参加も可能です。



3、さらにレベルアップしたい場合の、お得な編入制度

このプログラムを終えるだけでも、
コードとメロディによる、基本的な作曲は出来るようになります。
プログラムを学び終われば、あとは独学でもレベルアップして行けるでしょう。

さらに高度化技術を身に付けたい場合は、
オンラインでのマンツーマン受講「わくわく作曲先生♪」の中級編へ、
入会金12,000円を無料(月々の月謝のみ)で編入していただくことができます。

つまり、編入されるならば、
実質7,800円で「作曲の科学-作曲実践プログラム」を
受講できるようなものですね。

なお、中級編のメインテーマは「転調とテンション」です。
全てのkeyを自由に使いこなしてもらいます。

中級編を終えれば、膨大な数のコード進行を作れるようになります。


4、満足保証

講座に満足頂けない場合、購入後30日以内にご連絡いただければ、 全額返金します。

返金ご希望の場合は、
メール、またはテキスト内のフォームから
返金先(銀行名、支店名、口座番号、口座名義)を送ってください。
2営業日以内に返金します。
「また今度でいいや」と先送りにしてしまうと、
このプログラムのことを忘れてしまい、
せっかくのチャンスを逃してしまいます。

「思い立ったが吉日」という言葉があります。
成功しない人全てに共通している性質は「物事を先送りにすること」だそうです。

本気で作曲技術を身につけたいのであれば、
今、このタイミングで、最初の一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか?

なお、このプログラムは
個別の質問回答や、中級編編入制度もあるので、
受講可能な人数に限りがあります。

定員に達し次第、入会受付を終了するので、
もし少しでも興味があるならば、お早めにどうぞ(^-^)

作曲の科学-作曲実践プログラム
今なら19,800円(税込)

(※クレジットカード決済は、
 PayPalを利用して行います)